琉球ルーロー 単品1袋(1〜2人前)【冷凍】
1袋で、台湾式なら2人前。がっつり丼なら1人前。 角煮と三枚肉が入った台南流のルーロー。台湾ではおかずと一緒にご飯にのせて、みんなでシェアするのが定番です。
大きめのどんぶりにたっぷりのせれば、1袋で1人分のごちそう丼にも。食べ方に合わせて、ちょうどいい量を選んでください。
独自スパイスを効かせた台湾本格的なルーロー!
「ちまき」はご存知、母の秘伝のレシピ!では、次は父の得意料理を広めたい!
父がよく私達が子供の頃に作ってくれたもの。父が得意なのは日本食なので、台湾ごはんは滅多に作らないんです。だからこそ、ルーローは我が家にとって特別な一品!
母と出会った頃の父は台湾語を話せませんでした。そこで母が父を台湾へ送り込み、父は言葉を学んだそうです。台湾にいた頃、よく食べていたのがルーロー飯。
当時はお金がなくて贅沢な食事ができなかったそうです。でも、ルーロー飯は日本食を思い起こす甘辛い味に惹かれてよく食べていたんです。
帰国後も時々無性に食べたくなり、父なりにアレンジして、台湾スパイスを効かせたり、ミンチではなく手で刻んで肉感を残すように工夫したり。
また、私たちが脂っこいのが苦手でも食べられるように、身の部分を多く入れてくれたルーローが父の気持ちが込められた秘伝のレシピなんです。
一口食べると、懐かしい甘辛くスパイスの効いた味が、今は亡き父のことを思い出させてくれます。
ルーローは味がしっかりしているので、ご飯でも、台湾バンズでもどちらでも合います!

パイナップルあぐ〜豚
「すべてにおいて最高の幸運を!」母が思う一番おいしいあぐ〜豚を使用しています。
パイナップルの搾りかすと飼料を混ぜた餌を食べて育ちます。
そんなあぐ〜豚の美味しさの特長は、
①ビタミンB1、鉄分が豊富
②柔らかくてジューシーな味わい
③脂身がまろやかでヘルシー
ルーローのこだわりポイント
- 日本人の父が台湾に滞在中、よく食べていたのが日本食を思い起こすルーロー。このルーローがルーツの父ならではのレシピです!
- 台湾ごはんには欠かせない肉桂や八角を、日本人の父が独自のスパイスの効かせ方で取り入れています。これがポイントです!
- 台湾のルーローは肉感が非常に重要。そのため、お肉は丁寧に刻んだゴロゴロタイプと、三枚肉タイプ両方をお召し上がりください!
- 台湾では豚肉へのこだわりが強く、国内でもこだわり抜いた沖縄のあぐー豚や沖縄豚を使用しています。
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味付けがしっかりなので、ご飯でも台湾バンズでもどちらでも美味しいです!トッピング(卵や野菜など)を加えると、美味しさが倍増します!
- 日本人の皆様にも合う、本格的なルーローです!是非一度お召し上がりください。
ルーローの三つの美味しい食べ方
❶グワパオ(台湾バーガー)
角切りルーロー+3枚肉
❷ルーローバーガー
❸ルーロー飯
ご家庭で、いつでも本場台湾の味を

ルーローはじっくり煮込んでから急速冷凍してお届けします。温めるだけで、できたての味わい。 ご飯にのせてルーロー飯に、バンズにはさんでグワパオに。
忙しい日の晩ごはんや、週末のごちそうに。冷凍庫にあると嬉しい、父の想いが詰まった一品です。
おいしく食べていただくために
ルーロー:
簡単レンジでチン派
ルーローを半解凍後、耐熱性の容器に袋の中身を移しラップをし、温めてください。
*500W 約3分 600W 約2分30秒
湯煎派
袋のまま沸騰したお湯の中に入れ5-6分温めてください。
*凍ったまま強火で約8分
商品詳細:
琉球ルーロー 単品1袋
※たくさん召し上がりたい方は
贈り物には
内容量:
琉球ルーロー(ロース60g・バラ80g)× 1袋
※台湾式なら2人前、がっつり丼なら1人前が目安です。
産地:
沖縄県
原材料:
豚肩バラ肉(沖縄県産)、豚肩ロース肉(沖縄県産)、あぐー豚肉(沖縄県産)、醬油、泡盛、ザラメ、フライドエシャロット、八角、鶏ガラスープ、シナモンパウダー、ビバーチ(一部に乳成分、小麦、大豆、鶏肉、豚肉を含む)
賞味期限:
180日
保存方法:
要冷凍(-18度以下で保存)



